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安心できる技術・構造 Technical Structure
ジャパンホームは、確かな技術で安心の家づくりを実現する工法をご提案します。
全棟構造計算で高い耐震性のSE構法をはじめ、お客様のニーズにあわせた工法をお選びいただけます。
SE構法 Safety Engineering
SE構法は構造計算を取り入れた設計のもと、高精度集成材とオリジナル金物を採用することで、木造建築でありながら圧倒的な強度を可能にしました。高い構造強度技術は、体育館などの木造大型建築にも数多く採用されています。
この技術を取り入れたSE構法の家は、木質感にあふれ、従来の伝統工法の味わいを残しながらも、大開口部や高天井、自由な間取り、ビルトインガレージなど、多彩で自由な空間創りを実現します。
<国土交通大臣第68条の26認定>

木と鉄
住まい作りには、様々な素材を用いた様々な工法があります。
特に日本では、古くから木造住宅が長く愛されてきました。
木が生み出す質感は、私たちの心を癒してくれます。永く住む住まいだからこそ、緊張を解き、心を開放できる空間でありたいものです。
住まいで最も大切なのは、住んでいる人たちを守る強さです。
天災の多い日本では、地震や台風などに打勝つ強さだけでなく、何年も住み続けられる耐久性も求められます。
高精度集成材とオリジナル金物でこのニーズに応えられる強さを約束してくれます。
SE構法は、株式会社エヌ・シー・エヌ(NCN)が開発した、S(Safety)E(Engineering)構法です。ジャパンホームは、NCNとの提携によりSE構法(重量木造ラーメン構法)を提案します。
【木造SE構法住宅のNCN】
ジャパンホームは、NCNとの提携によりSE構法(重量木造ラーメン構法)を提案します。
【SE構法登録施工店|ジャパンホーム株式会社】
 ジャパンホームが手がけたデザイン住宅の施工事例も掲載しています。
2×4工法 Suburbia
日本では、まず柱や梁といった“線”で家の骨組みをつくってから、壁や天井をつくっていく軸組工法が主流でした。 それに対し、2×4工法では床・壁・天井がはじめから“面”としてつくられ、その面で6面体をつくるように家をカタチづくります。
面構造よって地震や台風などの外力を面全体で受け止めることができ、抜群の強さを発揮します。
さらに気密性や断熱性など2×4住宅が備えている優れた特長は、この面構造が基本となって実現されています。
「線」で構成される
軸組工法の壁
「面」で構成される
2×4工法の壁
上記2つの工法をメインにご提案させていただいております。ジャパンホームでは、それをカタチにしてくれる確かな「腕」を持つ大工さんとも提携、家族の希望を満たしながら、木の安らぎを大切にした確かな強い家を造ります。
また、鉄骨造や鉄筋コンクリート造(RC造)などのご要望にも対応させていたきますので、お気軽にご相談下さい。
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